ホーム > 会社沿革
旭東化学産業 リンク
  昭和30年1月
  東京都渋谷区に食品添加物の販売を目的に創業

  昭和35年10月
  食品添加物及び、食品副資材の製造工場を東京都世田谷区に設立

  昭和38年4月
  本社事務所を渋谷区原宿に移転

  昭和44年3月
  調布市染地に、開発研究所及び製造工場を設立移転

  昭和53年3月
  本社事務所を渋谷区神宮前、ニュー関口ビルに移転

  平成8年6月
  会長 田口景三 社長 田口博之 就任

  平成14年2月
  本社事務所を現在の朝日生命宮益坂ビルに移転

  平成15年6月
  日本食品添加物協会より食添GMPの認定を受ける(東京工場)

  平成15年8月
  開発研究所を現在の調布市国領町に新設移転

  平成19年1月
  東京工場、開発研究所にAED(自動体外式除細動器)を設置

  平成20年12月
  本社事務所にAEDを設置

  平成21年7月
  府中市日新町に府中物流センターを新設

  平成22年12月
  コウシン化学工業株式会社を当社のグループ会社(100%出資子会社)とする

  平成23年5月
  コウシン化学工業株式会社埼玉工場内にスプレードライヤーを設置

  平成27年7月
  秩父市堀切に埼玉工場を新設(コウシン化学工業株式会社埼玉工場内)、稼働開始

  平成27年10月
  東京工場原料倉庫稼働開始